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シンプル×エレガント 上質感あふれる素敵なインテリア [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
もう3ヶ月も前になってしまいましたが・・
デジタルガジェット系の人気雑誌「flick!」に掲載されました!
このとき取材のご協力をいただきましたのが、京都市内にご新築
されましたMさま。
「flick! vol.8」本誌ではほんの一部しかご紹介できませんでした
ので、あらためまして素敵なコーディネートをご覧いただきましょう!
たっぷりと陽射しの入る、高さ6mに及ぶ吹き抜けのあるリビング。

縦に3段に並んだ窓を、上から下まで1台のバーチカルブラインドで
取り付けいたしました。こうすることで、さらに高さを強調すること
が出来て、より広々とした空間を感じていただけます。

隣の壁にあるスリット窓はロールスクリーン、反対側のテラス窓に
はバーチカルブラインドを、すべて吹き抜けと同じ生地でお作りいた
しました。
異なる商品でも、同じ生地を使うことで統一感を持たせています。
吹き抜け窓は1本のひもで操作できるワンコントロールタイプ、
下の掃き出しは棒ひとつで操作できるバトンタイプと、それぞれに
合ったもっともシンプルなスタイルでお選び頂きました。
かわりまして、リビングとつながるダイニングスペースは、また
違ったテイストでコーディネート。

パープルがお好みでいらっしゃいます奥様がご購入されたチェアの
座面を参考に、この色を基調としたコーディネートをご提案させて
頂きました。
フェデリッコ・ブランドのトルコレース「KARAN」を中心に、ドレ
ープに無地のパープルを用いています。

「KARAN」はフィルム紙を使った刺繍が特徴のオーガンジーで、
光を浴びてキラキラと輝く様子が本当に美しい!
タッセルにもビーズを取り入れてキラキラ度をUPさせました。

こちらはちょっぴりアンティーク仕立てなホワイト系のアイアン
レール。これもこのスペースに見事にマッチしました。

小窓のほうには同じパープルのレース。これもトルコ製ですが、
メタル糸と言われる金属で出来た糸を使っています。
何とも言えない独特のシワ感、軽やかで深みのある不思議な
テキスタイルですね。

アクセントとして裾にはパープルのビーズトリムをつけて頂き、
薔薇のカタチのマグネットタッセルで仕上げています。

金属繊維はスタイリングが難しく、突っ張り棒に通したあとに
ボリューム感を出しながら繊細な感じを見せていきます。

それから、玄関の横にも細長ーいスリット窓があり、ここにも
同じ生地でカフェカーテンをお作りいたしました。

裾のビーズトリムはブラックで、さらにマグネットタッセルは
ダークなブラウンで留めています。

ダイニングの白とは対照的に、シックで高級感のあるスタイル
になりました。
リビングのシンプルモダンなブラインドと、ダイニングの
やさしく繊細で、差し色の入ったカーテンコーディネート。
いかがでしたでしょうか?
この後、2階のお部屋へと進んでいきますが、続きはまた次回に!
今日のブログ、面白かったと思われた方はどうぞ下の3つのバナーのうち
お好きなものをおひとつ、押して行ってくださいね!
ファブリックとインテリアのブログです。
もう3ヶ月も前になってしまいましたが・・
デジタルガジェット系の人気雑誌「flick!」に掲載されました!
このとき取材のご協力をいただきましたのが、京都市内にご新築
されましたMさま。
「flick! vol.8」本誌ではほんの一部しかご紹介できませんでした
ので、あらためまして素敵なコーディネートをご覧いただきましょう!
たっぷりと陽射しの入る、高さ6mに及ぶ吹き抜けのあるリビング。

縦に3段に並んだ窓を、上から下まで1台のバーチカルブラインドで
取り付けいたしました。こうすることで、さらに高さを強調すること
が出来て、より広々とした空間を感じていただけます。

隣の壁にあるスリット窓はロールスクリーン、反対側のテラス窓に
はバーチカルブラインドを、すべて吹き抜けと同じ生地でお作りいた
しました。
異なる商品でも、同じ生地を使うことで統一感を持たせています。
吹き抜け窓は1本のひもで操作できるワンコントロールタイプ、
下の掃き出しは棒ひとつで操作できるバトンタイプと、それぞれに
合ったもっともシンプルなスタイルでお選び頂きました。
かわりまして、リビングとつながるダイニングスペースは、また
違ったテイストでコーディネート。

パープルがお好みでいらっしゃいます奥様がご購入されたチェアの
座面を参考に、この色を基調としたコーディネートをご提案させて
頂きました。
フェデリッコ・ブランドのトルコレース「KARAN」を中心に、ドレ
ープに無地のパープルを用いています。

「KARAN」はフィルム紙を使った刺繍が特徴のオーガンジーで、
光を浴びてキラキラと輝く様子が本当に美しい!
タッセルにもビーズを取り入れてキラキラ度をUPさせました。

こちらはちょっぴりアンティーク仕立てなホワイト系のアイアン
レール。これもこのスペースに見事にマッチしました。

小窓のほうには同じパープルのレース。これもトルコ製ですが、
メタル糸と言われる金属で出来た糸を使っています。
何とも言えない独特のシワ感、軽やかで深みのある不思議な
テキスタイルですね。

アクセントとして裾にはパープルのビーズトリムをつけて頂き、
薔薇のカタチのマグネットタッセルで仕上げています。

金属繊維はスタイリングが難しく、突っ張り棒に通したあとに
ボリューム感を出しながら繊細な感じを見せていきます。

それから、玄関の横にも細長ーいスリット窓があり、ここにも
同じ生地でカフェカーテンをお作りいたしました。

裾のビーズトリムはブラックで、さらにマグネットタッセルは
ダークなブラウンで留めています。

ダイニングの白とは対照的に、シックで高級感のあるスタイル
になりました。
リビングのシンプルモダンなブラインドと、ダイニングの
やさしく繊細で、差し色の入ったカーテンコーディネート。
いかがでしたでしょうか?
この後、2階のお部屋へと進んでいきますが、続きはまた次回に!
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NONOのファブリックはシックでポップ、ゴージャスでキュート!? [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
このブログ、ずっとコンデジで頑張ってきたのですが、もう何年も
経つうちに施工例を撮らせていただくときにも満足できなくなり、
ずっと一眼レフ欲しいなぁと思っていました。
と言ってる間に時代はすっかりミラーレス。
手軽に現場へ持ち運べて、レンズ交換も・・するかしないかは
別として(^^ゞ手軽にできる、これはインテリアを生業とするものは
持っておかなあかんのちゃうの??
と、いうことでGWから比較サイトをいろいろ見続けてきたのですが、
ついにポチッと押しちゃいました。
そのカメラで撮らせていただくお客様第1号はどなたでしょうか??
なんてことよりも、その写真がブログにUPされるのはいったい
何時になるのか??のほうが問題だ!!
すみません、粛々と続きを書かせて頂きますm(__)m
前々回からご紹介させていただいております京都市のKさまの
施工例ですが、実は!Kさまが当店にいらっしゃったのはお引越し
されてから数ヶ月たってからのこと。
京都市内のいくつかのカーテン専門店に行かれたそうで、残念
ながらどこに行っても似たようなカーテンばかりが吊られていて、
ここぞと思って入店しても、ぐるんと一周して店を出てしまう、
そんな日々が続いたそうです。
そしてこのブログをきっかけに当店にお越しいただき、運命の
出会いを果たされたカーテンがこちら。

以前にも何度かご紹介いたしております、イギリスのブランド
「NONO」のシニールファブリック「GYPSY」コレクションです。
エレガントでモダンでかっこよくてちょっぴりキュート。
このボリューム感、そしてシックでポップな色使い。
「シックでポップ」って、何だかボキャブラリーのを貧しさを露呈
していますが、どうかお許し下さい^_^;
まさかピンクを取り入れるとは思っていらっしゃらなかったそう
ですが、だからこその出会いだったのかもしれませんね。

ボーダー柄の「ZINDELLO」は、黒、ピンクにベージュとピンク
ベージュを配してまろやかな感じを出し、さらにパープルのピン
ストライプ重ねとゴールドのドットが華やかさを演出しています。

ひとつの円が20cm以上ある大きめのメダル柄は「SUZANI」。
同じく黒とピンクに、シルバーグレーを織り交ぜたシックな構成
です。
お部屋の中のふたつの窓を異なるデザインで掛けることを
ためらうお客様も多いのですが、コーディネートファブリックを
使えば、こんなにも美しく、倍・楽しいのです(^^)

そしてレースは国産ではダントツにセンスのいいシアーを
揃えているスミノエのブラックオパール。
このレースは、黒の生地をオパール加工で柄を抜いて、
さらに抜けた部分をわざわざ黒く染め上げるという手の込んだ
製法で作られています。
透過した時の幻想的な雰囲気、なんとも言えない艶やかさ
ですね。

前回にもちょっとネタバラシをいたしましたが、リビングに
ちょっと比重をおいて、お2階の個室は色で遊んでコストを
抑えておりますので、結果としてご予算の範囲内でこんな
に個性的で、トータルバランスも良くって、そしてなにより
楽しいインテリア!を実現いただくことが出来ました。
カーテン選びでお悩みの方、気に入ったデザインとの
出会いがまだの方は、一度CBSOWMを覗いてみてください。
きっと素敵な出会いが待っていますよ(^^)
Kさま、ご紹介が遅くなってしまい申しわけございませんでした。
私共も、とても楽しくカーテン選びのお手伝いをさせていただく
ことが出来ました。
この度はCBSOWMにてご採用いただきまして、誠にありがとう
ございました!
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ファブリックとインテリアのブログです。
このブログ、ずっとコンデジで頑張ってきたのですが、もう何年も
経つうちに施工例を撮らせていただくときにも満足できなくなり、
ずっと一眼レフ欲しいなぁと思っていました。
と言ってる間に時代はすっかりミラーレス。
手軽に現場へ持ち運べて、レンズ交換も・・するかしないかは
別として(^^ゞ手軽にできる、これはインテリアを生業とするものは
持っておかなあかんのちゃうの??
と、いうことでGWから比較サイトをいろいろ見続けてきたのですが、
ついにポチッと押しちゃいました。
そのカメラで撮らせていただくお客様第1号はどなたでしょうか??
なんてことよりも、その写真がブログにUPされるのはいったい
何時になるのか??のほうが問題だ!!
すみません、粛々と続きを書かせて頂きますm(__)m
前々回からご紹介させていただいております京都市のKさまの
施工例ですが、実は!Kさまが当店にいらっしゃったのはお引越し
されてから数ヶ月たってからのこと。
京都市内のいくつかのカーテン専門店に行かれたそうで、残念
ながらどこに行っても似たようなカーテンばかりが吊られていて、
ここぞと思って入店しても、ぐるんと一周して店を出てしまう、
そんな日々が続いたそうです。
そしてこのブログをきっかけに当店にお越しいただき、運命の
出会いを果たされたカーテンがこちら。

以前にも何度かご紹介いたしております、イギリスのブランド
「NONO」のシニールファブリック「GYPSY」コレクションです。
エレガントでモダンでかっこよくてちょっぴりキュート。
このボリューム感、そしてシックでポップな色使い。
「シックでポップ」って、何だかボキャブラリーのを貧しさを露呈
していますが、どうかお許し下さい^_^;
まさかピンクを取り入れるとは思っていらっしゃらなかったそう
ですが、だからこその出会いだったのかもしれませんね。

ボーダー柄の「ZINDELLO」は、黒、ピンクにベージュとピンク
ベージュを配してまろやかな感じを出し、さらにパープルのピン
ストライプ重ねとゴールドのドットが華やかさを演出しています。

ひとつの円が20cm以上ある大きめのメダル柄は「SUZANI」。
同じく黒とピンクに、シルバーグレーを織り交ぜたシックな構成
です。
お部屋の中のふたつの窓を異なるデザインで掛けることを
ためらうお客様も多いのですが、コーディネートファブリックを
使えば、こんなにも美しく、倍・楽しいのです(^^)

そしてレースは国産ではダントツにセンスのいいシアーを
揃えているスミノエのブラックオパール。
このレースは、黒の生地をオパール加工で柄を抜いて、
さらに抜けた部分をわざわざ黒く染め上げるという手の込んだ
製法で作られています。
透過した時の幻想的な雰囲気、なんとも言えない艶やかさ
ですね。

前回にもちょっとネタバラシをいたしましたが、リビングに
ちょっと比重をおいて、お2階の個室は色で遊んでコストを
抑えておりますので、結果としてご予算の範囲内でこんな
に個性的で、トータルバランスも良くって、そしてなにより
楽しいインテリア!を実現いただくことが出来ました。
カーテン選びでお悩みの方、気に入ったデザインとの
出会いがまだの方は、一度CBSOWMを覗いてみてください。
きっと素敵な出会いが待っていますよ(^^)
Kさま、ご紹介が遅くなってしまい申しわけございませんでした。
私共も、とても楽しくカーテン選びのお手伝いをさせていただく
ことが出来ました。
この度はCBSOWMにてご採用いただきまして、誠にありがとう
ございました!
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marimekko「Karkuteilla」ボーダー使いのゾウさん [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
もったいぶっていたら1ヶ月近くも経ってしまいました(+д+)
最近、更新が滞るとお客様に心配いただくようになってきました。
GWが終わってから急にご来店いただく方が急増しまして、こんなことに
なってしまいました。
明日は当店から徒歩5分ほどのところに、あの大手ホームファッション
チェーン店がオープンします。
ここだけの話、同じ商品なら価格とサービスは絶対負けません!
ただし、もともと異なる商品は勝てません。というか、当店では自信を
持っておすすめ出来ない商品は取扱いいたしません^^;
理由はご来店いただければ分かります^^)
というわけで、他店でお決めになる前に、ちょーっとだけでも、
CB SOWMも覗いてみてくださいね。歩いて5分ですから!(笑)
・・ちょっとはしゃいでしまいました。前回の続きです。
京都市内にご新築のKさまのベッドルーム、マリメッコのゾウさん
「カルクテイッラ」をご覧いただきましたが、ご夫婦のそれぞれの
プライベートルームにもまた、配色を変えたゾウさんがいます!!

こちらは奥様のお部屋。お気に入りの同居人は「TOYストーリー」の
エイリアンたち(^^)

ここではオレンジのゾウさんに、グリーンのボーダーをご採用
いただきました。

小窓のほうには、奥様のもっともお好きなお色のパープルを取り入れ、
同じボーダーのグリーンとのコンビネーションカーテンにお仕立て
いたしました。
ただ無地のカーテンを吊るのではなく、少しのアイデアでお部屋の
雰囲気がうんと楽しくなるのを感じていただけるかと思います。
そしてご主人のお部屋。

こちらはぐっとカッコイイ黒をアクセントにしたコーディネート。
同じく腰窓のゾウさんを黒いボーダーではさんでいます。

グリーンの組み合わせとはまったくイメージが変わりますね。
バルコニーの窓はボーダーと同じ生地の黒に、2段階のグレーを
あわせた3色ミックスのカーテン。この組み合わせは当店のコーディ
ネーターのKがご主人のご要望をお伺いしながら配色いたしました。


タッセルも色を組み合わせるだけでかなりのアクセントになって
くれます。

このボーダーとの共生地でご採用いただいたカーテンは、ココだけの話、
とってもリーズナブルで、お買い上げ価格も1窓1万円以下のお値打ち品。
もちろんマリメッコのゾウさんがそのぶんもう少しお値段がいたしますが、
さらにKさまがこだわられているのはここだけじゃなく実はリビングこそが
メインイベントなのです。だからこそのリーズナブル品ということなのですが・・。
と、この先はまた次回に続きますが、今度こそもったいぶらずに
すぐにお届け致しますので、みなさまお楽しみに!!
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ファブリックとインテリアのブログです。
もったいぶっていたら1ヶ月近くも経ってしまいました(+д+)
最近、更新が滞るとお客様に心配いただくようになってきました。
GWが終わってから急にご来店いただく方が急増しまして、こんなことに
なってしまいました。
明日は当店から徒歩5分ほどのところに、あの大手ホームファッション
チェーン店がオープンします。
ここだけの話、同じ商品なら価格とサービスは絶対負けません!
ただし、もともと異なる商品は勝てません。というか、当店では自信を
持っておすすめ出来ない商品は取扱いいたしません^^;
理由はご来店いただければ分かります^^)
というわけで、他店でお決めになる前に、ちょーっとだけでも、
CB SOWMも覗いてみてくださいね。歩いて5分ですから!(笑)
・・ちょっとはしゃいでしまいました。前回の続きです。
京都市内にご新築のKさまのベッドルーム、マリメッコのゾウさん
「カルクテイッラ」をご覧いただきましたが、ご夫婦のそれぞれの
プライベートルームにもまた、配色を変えたゾウさんがいます!!

こちらは奥様のお部屋。お気に入りの同居人は「TOYストーリー」の
エイリアンたち(^^)

ここではオレンジのゾウさんに、グリーンのボーダーをご採用
いただきました。

小窓のほうには、奥様のもっともお好きなお色のパープルを取り入れ、
同じボーダーのグリーンとのコンビネーションカーテンにお仕立て
いたしました。
ただ無地のカーテンを吊るのではなく、少しのアイデアでお部屋の
雰囲気がうんと楽しくなるのを感じていただけるかと思います。
そしてご主人のお部屋。

こちらはぐっとカッコイイ黒をアクセントにしたコーディネート。
同じく腰窓のゾウさんを黒いボーダーではさんでいます。

グリーンの組み合わせとはまったくイメージが変わりますね。
バルコニーの窓はボーダーと同じ生地の黒に、2段階のグレーを
あわせた3色ミックスのカーテン。この組み合わせは当店のコーディ
ネーターのKがご主人のご要望をお伺いしながら配色いたしました。


タッセルも色を組み合わせるだけでかなりのアクセントになって
くれます。

このボーダーとの共生地でご採用いただいたカーテンは、ココだけの話、
とってもリーズナブルで、お買い上げ価格も1窓1万円以下のお値打ち品。
もちろんマリメッコのゾウさんがそのぶんもう少しお値段がいたしますが、
さらにKさまがこだわられているのはここだけじゃなく実はリビングこそが
メインイベントなのです。だからこそのリーズナブル品ということなのですが・・。
と、この先はまた次回に続きますが、今度こそもったいぶらずに
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マリメッコのゾウさんとフラミンゴ、さらにシマウマ。 [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
今日はマリメッコのファブリックwithボーダー使い!をご紹介いたします。
1ヶ月ほどまえにこんなブログを書きました。
「靴をはいたゾウさん -marimekkoのカルクテイッラ-」
このブログを見られたわけでも、店内に大きく展示していたわけでもなく、
間もなくして、またまた「Karkuteilla(カルクティッラ)」に一目惚れされた
お客様がいらっしゃいました。
同じデザインやコレクションを別々のお客様に立て続けにご採用いただく
というのは「カーテン屋あるある」なくらいによくあることなのですが、謎です(笑)。
さて京都市内にご新築のKさまのお悩みは、下の写真のように、出窓みたいに
せり出した5連窓。
どんなふうにカーテンをつければよいかと悩み抜かれておりました。

5台別々にロールスクリーン?毎朝5台も動かすのは大変です。
一つの窓に見立てて無地のカーテン?閉めると壁になってつまらない。。
そんな時に現れたマリメッコのゾウさん。運良く廃盤色の在庫も
残っており、2色のゾウさんに登場していただくことになったのが、こちら!

高さ約1mの色違いなゾウさんが仲良く並んでいます。
窓を窓としてカーテンで隠すというより、カーテンを使って室内を
デザインする、まさにそんな言い回しのほうがしっくりする大胆さです。
ほんとにいいんですか?と思いつつ、ボーダー選びになるとKさまも
CBSOWMのスタッフもボクもみんなでケンケンガクガクの大騒ぎ(笑)。
これもまた、楽しいひと時なのですが^^

水色ぞうさんに、ピンク!

オレンジゾウさんに、水色!
結局、ゾウさんではなくフラミンゴにあわせるカタチで、ピンクと
水色をセレクトし、あえて中央で色が別れるようにセッティングしました。
タッセルはそれぞれの色で2本ずつ作り、気分に応じて重ねて使って
いただくことに。


んー、かなりキュートです!
カーテンというスタイルに決まりなんてありませんので、大きさ、
カタチ、どんなふうにも思いのままに、インテリアを楽しんでしまい
ましょう!
さて、Kさまのゾウさん。実はこれだけではないんです。。。
もったいぶって次号に続きます!
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ファブリックとインテリアのブログです。
今日はマリメッコのファブリックwithボーダー使い!をご紹介いたします。
1ヶ月ほどまえにこんなブログを書きました。
「靴をはいたゾウさん -marimekkoのカルクテイッラ-」
このブログを見られたわけでも、店内に大きく展示していたわけでもなく、
間もなくして、またまた「Karkuteilla(カルクティッラ)」に一目惚れされた
お客様がいらっしゃいました。
同じデザインやコレクションを別々のお客様に立て続けにご採用いただく
というのは「カーテン屋あるある」なくらいによくあることなのですが、謎です(笑)。
さて京都市内にご新築のKさまのお悩みは、下の写真のように、出窓みたいに
せり出した5連窓。
どんなふうにカーテンをつければよいかと悩み抜かれておりました。

5台別々にロールスクリーン?毎朝5台も動かすのは大変です。
一つの窓に見立てて無地のカーテン?閉めると壁になってつまらない。。
そんな時に現れたマリメッコのゾウさん。運良く廃盤色の在庫も
残っており、2色のゾウさんに登場していただくことになったのが、こちら!

高さ約1mの色違いなゾウさんが仲良く並んでいます。
窓を窓としてカーテンで隠すというより、カーテンを使って室内を
デザインする、まさにそんな言い回しのほうがしっくりする大胆さです。
ほんとにいいんですか?と思いつつ、ボーダー選びになるとKさまも
CBSOWMのスタッフもボクもみんなでケンケンガクガクの大騒ぎ(笑)。
これもまた、楽しいひと時なのですが^^

水色ぞうさんに、ピンク!

オレンジゾウさんに、水色!
結局、ゾウさんではなくフラミンゴにあわせるカタチで、ピンクと
水色をセレクトし、あえて中央で色が別れるようにセッティングしました。
タッセルはそれぞれの色で2本ずつ作り、気分に応じて重ねて使って
いただくことに。


んー、かなりキュートです!
カーテンというスタイルに決まりなんてありませんので、大きさ、
カタチ、どんなふうにも思いのままに、インテリアを楽しんでしまい
ましょう!
さて、Kさまのゾウさん。実はこれだけではないんです。。。
もったいぶって次号に続きます!
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Villa Novaの麻&刺繍カーテン +Baumann symphonia [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、今日で5回目ですね。
第3回でもご覧いただきました、イギリスのブランド「Villa Nova」。
先日もお伝えしましたとおり、CBSOWMは京都・滋賀地区で唯一の販売店
でありまして、ほかではお目にかかれないだけに、こんなの見た事無いです
とおっしゃっていただくケースが多いのです。
メーカーさんの見本帳はさんざん見尽くして、もー疲れたわという方にも、
ぜひオススメです(笑)。
さて、今回ご採用いただきましたのは、フレンチカントリーのような、
素朴で味わいのあるおうちご新築をされましたYさま。
スイッチや取っ手の一つ一つまでこだわりぬいた、それはもうたいへん
素敵なお住まいです。

そのリビングにご採用いただきましたのがこちら、Villa Novaの
コレクションから「Flori」です。
天然の麻100%の素材感、光沢のある糸を使った刺繍、なんとやさしく
美しいテキスタイルでしょう!

陽にかざしたときの透けた感じも麻ならではの風合いが、規則正しい
化学繊維の織物とはまったく異なります。

アップでご覧ください。Villa Novaの刺繍は、リーズナブルでありつつ
美しい仕上がりです。
レースカーテンは、クリエイションバウマンの超定番シアーファブリック
「SINFONIA(シンフォニア)」。
このレース、とにかくやわらかくて軽い。一度触ると、なかなか他に
は行けません。
写真では真っ白のありふれたレースに見えるかもしれませんが、いや、
レース好きの方なら、このキメの細かさ、柔らかさはきっと伝わると
思います。
白、無地、だからこそ、こだわりたい。。その気持ち、わかります(^^
イギリスのヴィラノーヴァと、スイスのバウマン。
ナチュラルエレガンスというテイストで統一された、やさしく、
そして美しいコーディネートの完成です。

ライティングにより、グッと落ち着いた癒しの空間も作り出せます。
同じ昼間でもイメージが変わりますね。
CB SOWMでは、メーカーやブランド、国の枠組みを超えて、自由に
楽しく、カーテン選びをしていただくことを心がけています。
Yさまのカーテンコーディネート実例のご紹介は、もう少し続きます!
では、また次回に。
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ファブリックとインテリアのブログです。
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、今日で5回目ですね。
第3回でもご覧いただきました、イギリスのブランド「Villa Nova」。
先日もお伝えしましたとおり、CBSOWMは京都・滋賀地区で唯一の販売店
でありまして、ほかではお目にかかれないだけに、こんなの見た事無いです
とおっしゃっていただくケースが多いのです。
メーカーさんの見本帳はさんざん見尽くして、もー疲れたわという方にも、
ぜひオススメです(笑)。
さて、今回ご採用いただきましたのは、フレンチカントリーのような、
素朴で味わいのあるおうちご新築をされましたYさま。
スイッチや取っ手の一つ一つまでこだわりぬいた、それはもうたいへん
素敵なお住まいです。

そのリビングにご採用いただきましたのがこちら、Villa Novaの
コレクションから「Flori」です。
天然の麻100%の素材感、光沢のある糸を使った刺繍、なんとやさしく
美しいテキスタイルでしょう!

陽にかざしたときの透けた感じも麻ならではの風合いが、規則正しい
化学繊維の織物とはまったく異なります。

アップでご覧ください。Villa Novaの刺繍は、リーズナブルでありつつ
美しい仕上がりです。
レースカーテンは、クリエイションバウマンの超定番シアーファブリック
「SINFONIA(シンフォニア)」。
このレース、とにかくやわらかくて軽い。一度触ると、なかなか他に
は行けません。
写真では真っ白のありふれたレースに見えるかもしれませんが、いや、
レース好きの方なら、このキメの細かさ、柔らかさはきっと伝わると
思います。
白、無地、だからこそ、こだわりたい。。その気持ち、わかります(^^
イギリスのヴィラノーヴァと、スイスのバウマン。
ナチュラルエレガンスというテイストで統一された、やさしく、
そして美しいコーディネートの完成です。

ライティングにより、グッと落ち着いた癒しの空間も作り出せます。
同じ昼間でもイメージが変わりますね。
CB SOWMでは、メーカーやブランド、国の枠組みを超えて、自由に
楽しく、カーテン選びをしていただくことを心がけています。
Yさまのカーテンコーディネート実例のご紹介は、もう少し続きます!
では、また次回に。
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オズボーン&リトルのモダンなフラワーデザイン [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、ようやく4回目です。
今回もイギリスから、osborne & Littleのファブリック!
ブリティッシュモダンデザインの大御所として、ヨーロッパでは
賞を取ったりもしている人気のブランドが「オズボーン&リトル」です。
京都市内にご新築されましたSさまのリビング・ダイニング。

いろんなパターンがあるのですが、中でもフラワーデザインの
洗練度は際立っています。
傘下のニナ・キャンベルやロルカのコレクションも加えると、
驚くほどのバリエーションということになりますね。

カーテンレールはこれも人気の高いレガートスクエア。

カーテンボックスふうのレールはすっきりと格調高く、また
端部はリターン仕様で光漏れを防ぎます。
実はこの生地も前回ご紹介のvilla novaと同じく、素材はリネン
&コットンで、今回は透過性を抑えることと、耐久性を考慮して
遮光ではない裏地を付けさせて頂きました。
遮光ではない裏地?とおもわれる方もいらっしゃるかもしれませんが
これも海外では意外と当たり前に使われています。

デザイン名は「dunloe」。アイルランドにある渓谷の名前に
ありますが、それが由来かどうかは未確認^^;
なんとなく、しっかりとした茎や細身の葉っぱが渓谷に咲く
花を感じさせますが、これ以上素人があやふやな推測で花を
語るのは危険ですm(__)m
素人ながらに注目したいのは、やはり配色です。葉っぱの
グリーンが、濃いグリーン、黄緑、そして、ターコイズブルー。
お花も赤と紫に加え、このアクアっぽい色がすごく特徴的!
こういう「なにげにすごい」組み合わせが、ただクラシック
な「お花柄」とは違う、ブリティッシュモダンの香りを感じさせて
くれるのでしょう。

ダイニングテーブルの配置も考慮して、腰窓はナチュラル
カラーのロールスクリーン、プラス枠内にレースカーテン。

さらにキッチンの小窓にはリビング・ダイニングと同じ
レース生地を使ってカフェカーテンを。

裾にレーストリムをつけてマクラメふうにアレンジ。

このひと工夫が、お部屋全体のときめきにつながりますね!
毎日の暮らしに、こんな素敵なファブリックがあるなんて、
楽しくて仕方ないことだと思います。
ファブリックのデザイン、スタイリングでのデザイン、楽しみ方は
本当に様々ですね。
CBSOWMでは、いろんな楽しみ方をご提案させて頂いてます。
Sさま、この度はご採用いただきまして誠にありがとうござい
ました!
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世界のファブリックをご紹介するシリーズ、ようやく4回目です。
今回もイギリスから、osborne & Littleのファブリック!
ブリティッシュモダンデザインの大御所として、ヨーロッパでは
賞を取ったりもしている人気のブランドが「オズボーン&リトル」です。
京都市内にご新築されましたSさまのリビング・ダイニング。

いろんなパターンがあるのですが、中でもフラワーデザインの
洗練度は際立っています。
傘下のニナ・キャンベルやロルカのコレクションも加えると、
驚くほどのバリエーションということになりますね。

カーテンレールはこれも人気の高いレガートスクエア。

カーテンボックスふうのレールはすっきりと格調高く、また
端部はリターン仕様で光漏れを防ぎます。
実はこの生地も前回ご紹介のvilla novaと同じく、素材はリネン
&コットンで、今回は透過性を抑えることと、耐久性を考慮して
遮光ではない裏地を付けさせて頂きました。
遮光ではない裏地?とおもわれる方もいらっしゃるかもしれませんが
これも海外では意外と当たり前に使われています。

デザイン名は「dunloe」。アイルランドにある渓谷の名前に
ありますが、それが由来かどうかは未確認^^;
なんとなく、しっかりとした茎や細身の葉っぱが渓谷に咲く
花を感じさせますが、これ以上素人があやふやな推測で花を
語るのは危険ですm(__)m
素人ながらに注目したいのは、やはり配色です。葉っぱの
グリーンが、濃いグリーン、黄緑、そして、ターコイズブルー。
お花も赤と紫に加え、このアクアっぽい色がすごく特徴的!
こういう「なにげにすごい」組み合わせが、ただクラシック
な「お花柄」とは違う、ブリティッシュモダンの香りを感じさせて
くれるのでしょう。

ダイニングテーブルの配置も考慮して、腰窓はナチュラル
カラーのロールスクリーン、プラス枠内にレースカーテン。

さらにキッチンの小窓にはリビング・ダイニングと同じ
レース生地を使ってカフェカーテンを。

裾にレーストリムをつけてマクラメふうにアレンジ。

このひと工夫が、お部屋全体のときめきにつながりますね!
毎日の暮らしに、こんな素敵なファブリックがあるなんて、
楽しくて仕方ないことだと思います。
ファブリックのデザイン、スタイリングでのデザイン、楽しみ方は
本当に様々ですね。
CBSOWMでは、いろんな楽しみ方をご提案させて頂いてます。
Sさま、この度はご採用いただきまして誠にありがとうござい
ました!
今日のブログ、面白かったと思われた方はどうぞ下の3つのバナーのうち
お好きなものをおひとつ、押して行ってくださいね!
Villa Novaの花束。と、ウィンドウフィルム。 [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
また時間をおいてしまっての・・第3回めです(^^ゞ
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、というのを続けて
おりますが、最初の数回はプリントデザインに的をしぼってお届け
していきたいなと思っております。
京都市内の新築マンションにお住まいのHさま。外には嵐山を
初めとした西の山々をのぞむ絶好のロケーションが素晴らしい
です。
が、、遮るものがないだけに、西陽が直接入り込むちょっと
厳しい環境です・・。
さて、お選び頂きましたのは当店が京都地区で独占販売をして
います「Villa Nova」。

取り扱いが始まって2年目に突入しておりますが、その人気は
じわじわと浸透してきているのではないか?と思うほどに、ご採用が
増えてきております。

今回、Hさまにご採用いただきましたのは「Pipin」。
真っ赤な花束の並んだ、フェミニンで愛らしいデザインのプリント
ファブリックです。
リネンとコットンの混紡で出来たベースに、赤や朱色のお花柄、
これがグラフィックなラインで花束のように縦に綴られています。
天然素材を使った生地は直射日光を嫌いますが、もちろんこれ
だけで暑さを防げるものではありません。
そこで、当店オススメ度NO1のウィンドウフィルム、Solargardを
施工させて頂きました。

アメリカ生まれのスーパークオリティのフィルム「Solargard」。
ボクの知っている限りでは紫外線100%カット(国産は99.99など
100未満が多い)に、10年保証がついて、遮熱性と透明度を兼ね備
えたフィルム、なんていうものは国内にはありません。

左半分を貼り終えています(中央外側に網戸があります。)
右と比べても、暗くなった印象はほとんどありません。
室内や人体を守るだけでなく、大切なカーテンをも守ってくれる
ウィンドウフィルム。これからまた暑い季節がやってきます。
みなさまも是非ご検討下さい。

Hさま、その後快適にお過ごしいただいてますでしょうか。
この度はご採用いただきまして誠にありがとうございました。
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ファブリックとインテリアのブログです。
また時間をおいてしまっての・・第3回めです(^^ゞ
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、というのを続けて
おりますが、最初の数回はプリントデザインに的をしぼってお届け
していきたいなと思っております。
京都市内の新築マンションにお住まいのHさま。外には嵐山を
初めとした西の山々をのぞむ絶好のロケーションが素晴らしい
です。
が、、遮るものがないだけに、西陽が直接入り込むちょっと
厳しい環境です・・。
さて、お選び頂きましたのは当店が京都地区で独占販売をして
います「Villa Nova」。

取り扱いが始まって2年目に突入しておりますが、その人気は
じわじわと浸透してきているのではないか?と思うほどに、ご採用が
増えてきております。

今回、Hさまにご採用いただきましたのは「Pipin」。
真っ赤な花束の並んだ、フェミニンで愛らしいデザインのプリント
ファブリックです。
リネンとコットンの混紡で出来たベースに、赤や朱色のお花柄、
これがグラフィックなラインで花束のように縦に綴られています。
天然素材を使った生地は直射日光を嫌いますが、もちろんこれ
だけで暑さを防げるものではありません。
そこで、当店オススメ度NO1のウィンドウフィルム、Solargardを
施工させて頂きました。

アメリカ生まれのスーパークオリティのフィルム「Solargard」。
ボクの知っている限りでは紫外線100%カット(国産は99.99など
100未満が多い)に、10年保証がついて、遮熱性と透明度を兼ね備
えたフィルム、なんていうものは国内にはありません。

左半分を貼り終えています(中央外側に網戸があります。)
右と比べても、暗くなった印象はほとんどありません。
室内や人体を守るだけでなく、大切なカーテンをも守ってくれる
ウィンドウフィルム。これからまた暑い季節がやってきます。
みなさまも是非ご検討下さい。

Hさま、その後快適にお過ごしいただいてますでしょうか。
この度はご採用いただきまして誠にありがとうございました。
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B&WなROCKはso cool!! -boras cotton- [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、第2回めの今日は、
スウェーデンの、あの、デザインです!
京都府宇治市のNさまは、とーってもオシャレさんなご夫婦で、
たくさんの本とレコードとギターに囲まれた素敵なお住まいを
ご新築されました。
半年以上、自分たちに合うカーテンを探されていて、当店へ
お越しいただき、ようやく(?)理想のカーテンとの出会いを
果たされましたのです。

CB SOWMのブログでも何度もご紹介しておりますスウェーデンの
テキスタイルメーカー、ボラス社の定番デザイン「ROCK」。
このブラック&ホワイトのパターンは他の配色にくらべても
クールモダンな印象で、とにかくカッコイイのひとことです。

グリーンのベルベット地が印象的なカウチソファー、当初は
これに合わせたグリーン系のカーテンをを探されていましたが、
このグリーンを活かすための配色、というふうに方向性を変え
そしてこのモノトーンをご採用頂きました。

カーテンレールもブラックのアイアンレール。シンプルにする
ためキャップはプレーンなものに抑えています。

この写真でお分かりいただけますでしょうか?
モノトーンなのに、どこか柔らかくて、ギスギスしていないのは
アクセントの細い波線がゴールドというかベージュのような色
なのです。
こういうさりげない色の組み合わせが、海外のテキスタイル
デザインの奥の深さ、ということなのかもしれませんね。

Nさまの寝室では、陽の差す面にはアルミブラインド、そして
隣のテラス窓にはロールスクリーンと、種類も色も異なる
アイテムでコーディネート。
インパクトのあるベッドメイキングも手伝って、違う製品での
組み合わせなのに、こうも美しく収まることにビックリさせら
れました。
Nさま、このたびは素敵なお住まいのインテリアづくりを
お手伝いさせていただきましてほんとにありがとうございました。
ロックンロールなご主人(だからROCKなのかな??)と
キュートなおくさま、またいつでも遊びに来てくださいね!
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ファブリックとインテリアのブログです。
世界のファブリックをご紹介するシリーズ、第2回めの今日は、
スウェーデンの、あの、デザインです!
京都府宇治市のNさまは、とーってもオシャレさんなご夫婦で、
たくさんの本とレコードとギターに囲まれた素敵なお住まいを
ご新築されました。
半年以上、自分たちに合うカーテンを探されていて、当店へ
お越しいただき、ようやく(?)理想のカーテンとの出会いを
果たされましたのです。

CB SOWMのブログでも何度もご紹介しておりますスウェーデンの
テキスタイルメーカー、ボラス社の定番デザイン「ROCK」。
このブラック&ホワイトのパターンは他の配色にくらべても
クールモダンな印象で、とにかくカッコイイのひとことです。

グリーンのベルベット地が印象的なカウチソファー、当初は
これに合わせたグリーン系のカーテンをを探されていましたが、
このグリーンを活かすための配色、というふうに方向性を変え
そしてこのモノトーンをご採用頂きました。

カーテンレールもブラックのアイアンレール。シンプルにする
ためキャップはプレーンなものに抑えています。

この写真でお分かりいただけますでしょうか?
モノトーンなのに、どこか柔らかくて、ギスギスしていないのは
アクセントの細い波線がゴールドというかベージュのような色
なのです。
こういうさりげない色の組み合わせが、海外のテキスタイル
デザインの奥の深さ、ということなのかもしれませんね。

Nさまの寝室では、陽の差す面にはアルミブラインド、そして
隣のテラス窓にはロールスクリーンと、種類も色も異なる
アイテムでコーディネート。
インパクトのあるベッドメイキングも手伝って、違う製品での
組み合わせなのに、こうも美しく収まることにビックリさせら
れました。
Nさま、このたびは素敵なお住まいのインテリアづくりを
お手伝いさせていただきましてほんとにありがとうございました。
ロックンロールなご主人(だからROCKなのかな??)と
キュートなおくさま、またいつでも遊びに来てくださいね!
今日のブログ、面白かったと思われた方はどうぞ下の3つのバナーのうち
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デザイナーズギルドのカステラ [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
またまた施工例のご紹介が滞り気味ですので、今回からしばらくは
たくさんのお客様にCBSOWMで取り扱う世界中のファブリックをご採用
いただいたお写真を、毎日1点ずつご紹介させていただこうと思います。
ガンバリマス
今日ご紹介いたしますのは、もう何年も前からお付き合いいただいて
おります、わりとご近所におすまいののYさま。
今回は2Fにあります縁側のL字窓にあったロールスクリーンを撤去
してカーテンに交換。
そのファブリックにデザイナーズギルドをお選びいただきました。

「Barcelona コレクション」より、スペインのカタルーニャ地方に
ある「CASTELLAR」という地名のデザインです。
3時のおやつは・・のカステラの語源となったのが、このCASTELLAR
だそうです。

カステラの地にある有名なお城がモチーフになっているみたいですね。
お菓子のカステラをデザインしているわけではありません(笑)

この青みの強い青。海のような空のような、ほんとに素敵な色合い
ですね。
無地のロールスクリーンから、こんなデザインを持ってくるだけで
空間が見違えたように生き生きとし始めています。
Yさま、いつもお引き立て頂きまして誠にありがとうございました!
今日のブログ、面白かったと思われた方はどうぞ下の3つのバナーのうち
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ファブリックとインテリアのブログです。
またまた施工例のご紹介が滞り気味ですので、今回からしばらくは
たくさんのお客様にCBSOWMで取り扱う世界中のファブリックをご採用
いただいたお写真を、毎日1点ずつご紹介させていただこうと思います。
ガンバリマス
今日ご紹介いたしますのは、もう何年も前からお付き合いいただいて
おります、わりとご近所におすまいののYさま。
今回は2Fにあります縁側のL字窓にあったロールスクリーンを撤去
してカーテンに交換。
そのファブリックにデザイナーズギルドをお選びいただきました。

「Barcelona コレクション」より、スペインのカタルーニャ地方に
ある「CASTELLAR」という地名のデザインです。
3時のおやつは・・のカステラの語源となったのが、このCASTELLAR
だそうです。

カステラの地にある有名なお城がモチーフになっているみたいですね。
お菓子のカステラをデザインしているわけではありません(笑)

この青みの強い青。海のような空のような、ほんとに素敵な色合い
ですね。
無地のロールスクリーンから、こんなデザインを持ってくるだけで
空間が見違えたように生き生きとし始めています。
Yさま、いつもお引き立て頂きまして誠にありがとうございました!
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プレーンシェード+レースカーテンの最強コンビネーション [interior -インテリア-]
京都のカーテンショップ「CB SOWM シービーソウム」がお送りする
ファブリックとインテリアのブログです。
今日の施工例は「プレーンシェード+カーテン」の組み合わせ例を
中心にお届けいたします。
この組み合わせ方、すごく理にかなっており、ご採用されたお客様
には皆さま喜んでいただいているのですが、実際に取付けるまでは
「どのようになるのか不安で!」というかたが多いのもまた事実。
でも使い勝手としてはほぼ最強のコンビネーションだと思うので、
(その理由は、ご来店いただいた方に店頭の見本を使いながらじー
っくりと、ご説明させていただいております)、まずはビジュアル面
からその不安を解消いただくためにも、たくさんご紹介させていただ
きましょう。

こちらはサザンクロスブランドの人気商品「ララ」。
ドイツ製のカジュアルなデザインですが、一見プリントのように
見えて実はジャガード織の柄です。

緯糸のミックス感が柄に奥行きを与えていて、カワイイ高級感!
を醸し出しています。
レースもボーダー柄に合わせた横ストライプのミラーカーテンです。
方向性を合わせると、シェードとカーテンでも違和感がなくなりますよ。

今度は縦のストライプ柄のプレーンシェード。
シンプルなカラーリングで、お部屋はすごくすっきりと見えます。
これはシェードの魅力そのもの。

レースは無地のミラーカーテンです。
次はCBSOWMオリジナルカタログ掲載の遮光カーテン。

高密度な遮光1級生地に、リーフ柄をプリント。
ナチュラルなテイストで長く人気の続いている定番アイテムです。

こちらもレースは無地でシンプルに。あまりヒダを取り過ぎず
少なめくらいがちょうどいいバランスになっています。
以上は京都市内のご新築のSさまのお住まいでした。

こちらは同じララの色違いで、カーテンの場合です。
同じデザインでも、カラーリングもスタイリングも違うので
だいぶ印象が変わりますね。
京都市内のTさまのご新築施工例です。

オレンジベースなのでちょっとシックで温かみのあるイメージ
になりました。

レースはドット柄のミラーカーテンです。

T様のご要望より、机から下は写さない!^^ってことで、
少し上目で2窓をカメラに収めてみました

同じオレンジをベースとしたプレーンシェード、こちらを
シェード+レースカーテンのパターンでご採用いただいています。
デザイン性の高いカーテンだからこそ、片側にあえて無地を
持ってきて強弱をつけつつ、レースを掃き出しと共通にすることで
統一感を出せます。
お隣さんが近いので、より遮蔽性をもとめてミラーレースは
たっぷりめにヒダを撮っています。
ちょっとしたこだわりで、機能面とデザイン面から、どちらの
窓も相互に活かしあうことが出来ました。
シェードとカーテンの組み合わせ、いかがでしたか?
皆様もデザインの組み合わせ、ヒダのとり方などで、
バランスを考えながら「選ぶ楽しさ、組み合わせる楽しさ」、
味わってみてください!
今日ご紹介させて頂きましたSさま、Tさま。
この度はご採用頂きましてどうもありがとうございました。
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ファブリックとインテリアのブログです。
今日の施工例は「プレーンシェード+カーテン」の組み合わせ例を
中心にお届けいたします。
この組み合わせ方、すごく理にかなっており、ご採用されたお客様
には皆さま喜んでいただいているのですが、実際に取付けるまでは
「どのようになるのか不安で!」というかたが多いのもまた事実。
でも使い勝手としてはほぼ最強のコンビネーションだと思うので、
(その理由は、ご来店いただいた方に店頭の見本を使いながらじー
っくりと、ご説明させていただいております)、まずはビジュアル面
からその不安を解消いただくためにも、たくさんご紹介させていただ
きましょう。

こちらはサザンクロスブランドの人気商品「ララ」。
ドイツ製のカジュアルなデザインですが、一見プリントのように
見えて実はジャガード織の柄です。

緯糸のミックス感が柄に奥行きを与えていて、カワイイ高級感!
を醸し出しています。
レースもボーダー柄に合わせた横ストライプのミラーカーテンです。
方向性を合わせると、シェードとカーテンでも違和感がなくなりますよ。

今度は縦のストライプ柄のプレーンシェード。
シンプルなカラーリングで、お部屋はすごくすっきりと見えます。
これはシェードの魅力そのもの。

レースは無地のミラーカーテンです。
次はCBSOWMオリジナルカタログ掲載の遮光カーテン。

高密度な遮光1級生地に、リーフ柄をプリント。
ナチュラルなテイストで長く人気の続いている定番アイテムです。

こちらもレースは無地でシンプルに。あまりヒダを取り過ぎず
少なめくらいがちょうどいいバランスになっています。
以上は京都市内のご新築のSさまのお住まいでした。

こちらは同じララの色違いで、カーテンの場合です。
同じデザインでも、カラーリングもスタイリングも違うので
だいぶ印象が変わりますね。
京都市内のTさまのご新築施工例です。

オレンジベースなのでちょっとシックで温かみのあるイメージ
になりました。

レースはドット柄のミラーカーテンです。

T様のご要望より、机から下は写さない!^^ってことで、
少し上目で2窓をカメラに収めてみました

同じオレンジをベースとしたプレーンシェード、こちらを
シェード+レースカーテンのパターンでご採用いただいています。
デザイン性の高いカーテンだからこそ、片側にあえて無地を
持ってきて強弱をつけつつ、レースを掃き出しと共通にすることで
統一感を出せます。
お隣さんが近いので、より遮蔽性をもとめてミラーレースは
たっぷりめにヒダを撮っています。
ちょっとしたこだわりで、機能面とデザイン面から、どちらの
窓も相互に活かしあうことが出来ました。
シェードとカーテンの組み合わせ、いかがでしたか?
皆様もデザインの組み合わせ、ヒダのとり方などで、
バランスを考えながら「選ぶ楽しさ、組み合わせる楽しさ」、
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この度はご採用頂きましてどうもありがとうございました。
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